自らの使命を十分果たすために日頃から正しい生活をしましょう。病気から身体を守れるのは他でもない自分自身の日頃の心構えと生き方です。

tennensuiFurecious

天然水フレシャス(Frecious)

血糖値を下げる効果あるバナジウムを多量に含んだ健康飲料水!!



女性や高齢者にもやさしい
業界最軽量7キロ
使い捨てウォーターパック方式です。


使用後は小さく畳んでゴミ箱に捨てる
だけです。 ボトルタイプのようにかさば
らず、回収の手間もありません。


 ● Freciousとは?

数百年という歳月をかけて、富士山がじっくりと澄ました「フレシャス」は、大自然がつくる貴重な天然水です。
フレシャスには、富士山の7層の玄武岩層がもたらす豊富な バナジウム亜鉛天然ミネラル などが絶妙なバランスで含まれています。

ほのかに甘く感じる後味は、富士山のやさしさを感じさせます。限界まで追求した採水環境と、おいしさを保つ希少な非加熱処理、徹底した品質管理によって、自然の恵みをそのままにお届け致します。

バナジウムは「血糖値を下げる効果」が実証されているそうです。

バナジウムを多く含む富士山の湧水を飲んでいる人が 皆血糖値が低いということがわかり、ブームになったと聞いています。

血糖値を下げるということは、血液がサラサラになるということですね。

要は糖尿病だけでなく成人病や生活習慣病の予防となるほか、 脂肪がつきにくくなる、すなわち太りにくい体質になるということもあって、ダイエット代わりにバナジウム水を飲む人も増えているそうです。


参考情報

亜鉛の効能

亜鉛は酵素の組成に欠かせない大変重要なミネラルで、主に細胞分裂や新陳代謝,タンパク質の合成,抗酸化,アルコール分解,免疫活性化,育毛などの働きがあります。
さまざま効果がある亜鉛ですが特に注目すべきは細胞分裂に亜鉛が深く関係していること。新陳代謝が活発で細胞分裂が盛んな組織や年齢ほど亜鉛の必要量は多くなります。

亜鉛は体重70kgの男性で約2.5gの亜鉛が体内に存在していますが、亜鉛を体内に貯蔵する方法が無いため常に食べ物やサプリメントなどから補給しなければなりません。

亜鉛を多く含む食べ物

牡蠣、のり,ワカメ,昆布,カニ,スルメ,牛肉,鶏肉,豚肉,卵,ごま,ココア,白米,納豆,ブロッコリー,レバーなどに多く含まれています。

日常的に食べる食材で亜鉛の含有量が多いのはのり。食品からの亜鉛の吸収率は約30%程度です。
亜鉛はビタミンCと同時に食べると吸収率が良くなります。
牡蠣にレモンをかけて食べるとおいしくて吸収率もアップするので最高の組み合わせです。
エンドウ豆や空豆も亜鉛を多く含む食材ですが、カルシウムと一緒に摂ると豆類に含まれるフィチン酸が亜鉛の吸収を妨げてしまいます。

亜鉛の効果・効能

・酵素の活性化:
  約300種類の酵素を活性化します

・細胞分裂や新陳代謝:
  細胞分裂する際に亜鉛が不足しているとDNAが正しく分裂できなくなります

・活性酸素の消去:
  亜鉛はSODという抗酸化酵素の材料になります

・胎児の健康な成長:
  細胞が爆発的に分裂する妊娠中は大量に亜鉛が必要なります。

・精子を作る:
  精子の生成や運動,女性の卵巣にも働きかけます。

・アルコールを分解する:
  アルコール脱水酵素がアルコールを分解するときに亜鉛が必要なります

・免疫力を高める:
  免疫細胞を活性化する働きがあります。亜鉛をたくさん摂っていると風邪を引きにくくなるというデータがあります

・味覚:
  亜鉛は味覚細胞の形成にかかわっています。

・穏やかな気持ちにする:
  脳内にも亜鉛は多く存在し、記憶や精神の安定に関わっています。

・血糖値を下げる:
  亜鉛は糖の代謝に必要なインスリンを作るために必要になります。

・子供の健康な成長:
  細胞分裂が活発な成長期の子供には亜鉛は不可欠。
  亜鉛がインスリン様成長因子(IGF)の働きを補助し骨の成長を束示威しているという研究があります。

亜鉛が不足してしまうと:
 ・味覚に異常をきたす。
 ・身長,体重が正常に増加しない成長遅滞になる。
 ・肌の乾燥やシミ,シワなどが増える。
 ・脱毛,薄毛,髪の毛が細くなる。
 ・爪の異常。
 ・精子欠乏,勃起不全。
 ・胎児の成長不全。
 ・抗酸化力の低下。
 ・免疫力低下。
 ・気分がふさぎ込む。

亜鉛の推奨量と摂取量
・亜鉛の推奨量は18-69歳の男性で1日9mg、同年代の女性で7mgです。
・妊婦と授乳婦は+3mgです。上限量は30mg。
・国立衛生試験所が行った亜鉛摂取量調査では平均8.6-9.2mgとなっています。

亜鉛の副作用と過剰症
・1日100mg以上を長期にわたり摂取した場合、嘔吐,吐き気,脱水症状,発熱,倦怠感などの副作用,過剰症の危険があります。
・経口摂取で1日50mgを1週間以上続けると嘔吐,イライラ,不安感などの副作用が発症しやすくなるというデータがあります。
・また、2,000mg以上で急性中毒の危険があります。

・亜鉛の副作用は銅とのバランスにより起きてしまいます。
  亜鉛は銅の吸収を妨げたり、銅を排出させるような働きがあり大量の亜鉛を長期間摂ってしまうと体内が銅不足になってしまい、さまざまな副作用が起きてしまいます。
・亜鉛は抗生物質(テトラサイクリン,フルオロキノロン)などの吸収を妨げてしまいます。


 薬を使っている場合は必ず医師,専門家に相談してください。


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